外壁塗装が杜撰で最悪な業者に依頼してしまった
友人の体験談ですが、結論から言えば最悪な外壁塗装業者に依頼してしまったという話になります。それは杜撰な外壁塗装をされたからです。営業担当者の方はとても愛想が良かったので信頼してしまったそうです。今考えると言葉巧みに騙していたのだと思っていたと友人は言ってました。なお見積金額は他の業者との相見積もりをした上で、ここの業者が一番安かったから契約したと言ってました。しかし職人が実際に外壁塗装をした際にとにかく私語が多かったみたいで、真剣に外壁塗装をしてくれているのか不安になったそうです。ですが、素人には外壁塗装を丁寧してくれるかどうかは実際のところ判断するのは難しかったです。そして、外壁塗装の工事が終わった際に出来上がり具合をみたら表面上は綺麗に塗られていると思っていました。それと営業担当者の方も耐用年数はだいたい7年ほどは持つと言われていたので、一安心したそうです。ですが、それから3年近くでかなり外壁塗装が?がれ落ちしまいました。7年持つと言われていたのが実際はその半分の期間で外壁塗装が?がれ落ちてしまったので、そこでいい加減な外壁塗装をされたのだと気が付いたみたいです。外壁塗装は塗装した直後は分かりにくく、ある程度時間が経たないt外壁塗装のクオリティを判断するのは難しいです。今回依頼した業者は、仕事がいい加減で外壁塗装においては杜撰でした。友人は見積金額だけで業者を選ぶのは危険だと今回のことで学んだと言ってました。